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本が大嫌いで劣等感の塊の僕が

私は劣等感の塊でした。
体が弱く小学校の低学年は休みがち。勉強の基礎が全く無い。特に国語は、教科書を読むのが怖くてしようがありませんでし。

そして大人になってからも『読み書き言葉の無い、動物になりたかった!!』『この世からそんなもの無くなってしまえ!!』と真剣に思っていました。

そんな私も、何とか就職できたものの、今度は本が嫌い、読み書き ができないなんて言っていられませんよね。クビになっちゃう。克服する以外、に道はありませんでした。

頑張ってみたものの、やっぱり本を好きにはなれず、本当に必要に迫られない限り読むことは無かった。そして読むのなら、努力して文字を1つづつ正確に頭の中で音読し、理解しようとするものだと思い込んでいました。

ある時、会社の人に勧められ、フォトリーディングに出会い、読書感が一変しました。目から正にうろこです。だって、本を無意識レベルで読むのですよ!文字を目で追って、理解しようとしなくてもいいんですよ!!わかりますか?体験しないと、この凄さはわからないですよね。あれだけ本が嫌いだった私が、本を読むようになったのですから。それも楽しんで。全然苦痛じゃない。

フォトリーディングをすると、ふっとしたときに本の内容が頭に浮かぶようになったのです。「あ、そういえば」って。それに、アイディアもイメージで浮かぶようになったのです。とってもリアルに。面白いものが!

最近は、こんなことがありました。今、私は経理の仕事をしているのですが、帳簿を毎月経営者に報告します。ある日、社長がポツリ「数字の羅列だけじゃ おもしろくないなぁ・・・」「えっ?おもしろくない?」経理担当者として全く考えてもいなかった一言。私が勤めている会社は、無味乾燥な数字を報告する会議にも、楽しさ、面白さ、を大切にしています。その結果、ひらめいたのです。面白いアイディアが!試算表という帳簿に表情をつけることにより、帳簿が笑ったり悔しがったりするんです。

この取り組みが、あるコンサルタントの先生の目に留まり、日経MJ(流通新聞)トレンド面マーケティング欄に掲載されました!自信の無い、劣等感の塊だった私が、フォトリーディングのおかげで、楽しく仕事ができ、少しづつですが自信もついてきました。次は貴方の番です。楽しみましょう!!

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