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Interview Vol.35 松村圭子さん

フォトリーディング体験談 HEROインタビュー 松村圭子さん

  フォトリーディング体験談 HEROインタビュー 松村圭子さん松村圭子さん


婦人科・美容皮膚科医。
らら女性総合クリニック院長。
高輪メディカルクリニック女性外来医長。

女性誌を中心に多数の雑誌、TVなど幅広く活躍中。
自らを暴れん坊女医と称する明るいアネゴ肌、気さくな人柄で
多くの女性に親しまれている。

著書に「ずぼらちゃんの美肌バイブル~女性ホルモンでキレイになる! 」
3月発売のシリーズ第2弾、
「ずぼらちゃんの恋を呼ぶからだバイブル~女性ホルモンでボン・キュッ・ボン! 」
(ソフトバンククリエイティブ)

監修書に「幸せオーラの出るカラダ」(生活文化出版)
携帯サイトに「女医の医学~ケイコクリニック~」(Softbank/au公式)
監修コスメに「Le bijou de peau KEIKO」シリーズがある。

フォトリーディング体験談 HEROインタビュー 松村圭子さん

女医の医学
~ケイコクリニック~

※山口佐貴子のフォトリーディング集中講座 2009年8月受講

※山口佐貴子のマインドマップ・マスター講座 2009年11月受講

フォトリーディング体験談 HEROインタビュー 松村圭子さん――圭子先生、驚きました。まさかのスピード出版!

初出版の方で、たった2ヶ月で書店に書籍が並んだという話は聞いたことがありません!

改めて初出版、おめでとうございます。どんな展開があり、たった2ヶ月で本を書き上げたのか?経緯をお伺いできますか?

【圭子先生】
ありがとうございます。もう佐貴子さんのHEROに取り上げて頂いただけで本当に本当に嬉しいです。私ね、もうずっと本出したいと思っていたんです。3年くらい前から「出版をしたいなぁ」と思うようになって、少しずつアイディアを書きためていき、周囲にも出版したいという話をしたりしていたんです。

私、人生も仕事も「言っているだけではダメ!実現するためにはそれ相応の準備や行動をしなければ」と“有言実行”をとても大切にしていて、職場の人間にまで「有言実行をするのよ」と言ってきました。

ところが出版に関しては3年、結果につながってこなかったんです。言い続けて結果を出せずに3年が経っているわけですよね。それが受講後に偶然のご縁があって、私が出版したいと思っているテーマが面白いからと知人が出版社を紹介してくれたんです。

実際に出版社の方に内容についてお話をさせていただくと、大変興味を持ってくださって「今度は本当にできるかもしれない」という手応えを私なりに感じたんです。すると、あれよ、あれよという間に本ができてしまったんですよね!

――そうだったんですか。では3年越しで念願叶っての出版だったんですね。

フォトリーディング体験談 HEROインタビュー 松村圭子さん【圭子先生】正直、その3年間とても辛かったんですよ。同業者の人がどんどん本を出されていて悔しい気持ちになったこともあります。しかも、「有言実行」と周囲に言い聞かせている張本人が言っていることを実現できていない・・・

どんどん自己嫌悪になってしまって、「自分には本を出せるほど中身がないんじゃないか」ってコンプレックスにまでなってしまうような心情ですよ。
3年間の間に何度も出版社さんとつないでもらったこともあるし、知り合いにも出版者さんはいるんです。
けれど、打合せを繰り返したのに、結局は形にならなかったことも結構ありました。

だから、今回の出版の話が進んでいる間も「次の打合せでポシャるんじゃないか?」気がつくとマイナスな気持ちが前に進もうとする自分を引っ張っていました。

フォトリーディング体験談 HEROインタビュー 松村圭子さん――いやいや圭子先生、これだけたくさんの功績を残してきてらっしゃって中身がないわけないじゃないですか。

でも、そのテーマを専門でクリニックをしてらっしゃるお医者様が「自分には中身がないんじゃないか?」と思えてしまう心情ってとても辛いですね。

【圭子先生】それなんですよ!まさしくフォトリーディングと佐貴子さんの素晴らしさ!
フォトリーディングを受講したら、そのないと思っていた中身が出てきたんです!

「このテーマについて自分はコレが言いたい」「こんな内容の展開にしたい」「こんなこと知れたら読者は喜ぶんじゃないか」って本当にとても具体的になり、時間が経つにつれて徐々に自分の中身がハッキリしてきました。

フォトリーディング集中講座の受講は最初は躊躇していたんですが、受講してわかったのは「ただ本が速く読めるようになるだけじゃないじゃん!」ということ。

医者という一般の方よりも身体のことを知りながら、潜在意識を使うというのは
結構未知な領域だったし、仕事は左脳的な能力を主に必要とされますから、
“右脳を使うとうんぬんかんぬん・・・”ということについては、正直「それってどうなの?」と、最初は思っていたんです(笑)

フォトリーディングを受講すると、自分の興味や知りたことがハッキリして、それに関連するものがどんどん目に飛び込んできて覚えていられる。これは明らかに以前と違いますよね。
以前は何かについて情報を集めたいときは、すごく必死になって関連する書籍や資料を集めて目を血走らせて頑張って覚えていた。

それがフォトリーディングの方法を持ってしたら、リラックスして目を通しているだけで興味の象が飛び込んでくるし、それでいてお休みしている間や他のことをしている間にその内容が勝手に整理されて、まとめられてしまうんです。

フォトリーディング体験談 HEROインタビュー 松村圭子さん自分が欲しい情報にがっつかなくなりましたよ!中身がないって不安になってけれど、実際はあったんですよ。それがフォトリーディングを受講してちょこっと出てきた。

前の私だったら「脳の潜在意識に情報を入れて」なんて話をされたらチンプンカンプンだし「この先生おかしなこと言ってるなぁ」って思っていますよ、確実に!(笑)

でもたった2日の間、目の前の先生を信じてやってみた。理解の追いつかないことを言われてもガイドしてくれたように見よう見まねでとにかく取り組んでみたら、すっかり体に馴染んじゃって!そうしたら、自分の中身がちょこっと出てきたって訳です。

――前から出版を意識されていたとしても、本1冊を2ヶ月で仕上げるというのは大変だったと思いますし、集中的に執筆をされたことでのストレスもあったのではないでしょうか?

【圭子先生】ストレスありましたよ。 それはそれは決して楽な仕事ではなかったですよ。

でもやるとなったら、休日も仕事日の休み時間、電車の中も隙間時間も、それこそ寝ている時間だって本を書くための時間を過ごしていたと思うくらいでしたね。

原稿を提出するのにも期限がありますから、やらなきゃいけない!というストレスを抱えてはいました。でも高揚感の方が強かったと思いますね。

「やっと出版できる!」「今度こそ実現できる!」という。とにかく今までやりたいのにできなかったジレンマやストレスの方が大きすぎましたから、それに比べたら、今可能性があって頑張らなきゃいけない訳ですよね。

ダラダラ書くよりはパッとやりたかったんです。精神的な長距離走の苦しみはもう存分に味わいましたからね。短期間でダッシュする恍惚感が圧倒的に上回っていたランナーズハイかもしれませんね。

そんなトキメキを抱いて頑張れたので、原稿は全て2日前目標で書きあげました。
でもね、さっきもお伝えした通り「どうせまたポシャるんじゃないか?」って、気持ちでは後ろ向きでしたよ。

それでも自分の知識を提供する楽しみと初出版の期待を抱いて執筆作業が進められたのは、良い編集者さんに出逢えたお陰かもしれません。

フォトリーディングの受講といい、佐貴子さんとの出逢いといい、素晴らしい編集者さんとの出逢いといい、お陰で自分の中でバラバラだった知識が、1つにまとまって、本当に書きたいことを書けました。

フォトリーディング体験談 HEROインタビュー 松村圭子さん――そうそう、1つ1つの内容を観ても、そんなに面白くないなぁとか、つかみがないと思うような花でも、花束にしたらバランスのとれた美しい花束になったというか、そんな感じでしょうか?

【圭子先生】そうそう、本当に素晴らしい花束を作ることができましたよ!それを引き出してもらえたのがフォトリーディングだったんですよね。

――そう言っていただけると嬉しいです。明らかに「引き出された」と思った瞬間っていつどんな場面だったか覚えていますか?

【圭子先生】私の場合は、もう最初の佐貴子さんの講座の開口一番の一言ですよ!

手っ取り早く速読をマスターしようと思って集中講座に参加したのに、「フォトリーディングのスキルを使うとできるのは速読だけじゃない」っておっしゃった時にもう

「えーー!実は速く読めるだけじゃないすごいスキルなのではー!?」って勝手にものすごい期待をしちゃったんですよ。勘違いかもしれないのに期待を!そうしたら勘違いしたまま本当に上手く習得できてしまった。

でも、実際はフォトリーディングという速読のスキルがあると知ったのは、4年前ですから、その時に受けていたらもっと早く成果を出せる人になっていたかもしれない!そう思うとこれまた悔しい思いですよ!!

その4年間“騙されたと思って未知の可能性を信じてみる”これをやってこなかったせいでたくさんの人に追い抜かれてきたんですから!

それでもガチガチの左脳人間の私に、未知の可能性を信じさせてくれた佐貴子さんに驚きですね。フォトリーディングとの出会いも大きかったけれど、佐貴子さんとの出会いも衝撃的でしたよ!

――もうそんなこと言っていただけると・・・嬉しいやら恥ずかしいやら。講座はインストラクターの数だけ、雰囲気が違うんです。

フォトリーディング体験談 HEROインタビュー 松村圭子さん【圭子先生】佐貴子さんの講座って終始明るいじゃないですか。

初対面の時、佐貴子さんの笑顔が眩しかったんです。受講当初は自己嫌悪とコンプレックスの塊みたいなものでしたし、フォトリーディングを学んでどんどん自分を追い越していく人たちへの嫉妬心もメラメラでしたし(笑)

でも、この講師からも学べることがあるに違いないと思って最前列に座ったんです。それで心をオープンにして佐貴子さんや受講生の皆さんとも色んな話をシェアする度にどんどん世界が広くなりました。

私が思うに、佐貴子さんに助けられた人っていっぱいいると思うんですよ。フォトリーディンやマインドマップスキルも去ることながら、佐貴子さんの存在や言葉や経験、その笑顔と可能性を信じてくれる優しさに、助けられた方多いと思います。

そして、何より痛感したのは人を助けられる人は医者だけじゃないってことですよ。それですごく感銘したんです!医者は薬で治すじゃないですか、でも薬を使わずにして、一緒に居るだけ良くなるんですよ。これは本当にすごい。

思わず自分の普段の診療と比べてしまいましたよね。自分が患者さんを診療している時、佐貴子さんが受講生と対話している時のような薬以外で元気をあげられるような、そんな会話が出来ているだろうか?って。

カルチャーショックもいいところ。それで佐貴子さんがすごく好きになっちゃったんです!
もっともっとこの人から、医者として学びたいと思ったんです。

――お医者様の圭子先生にそう言って頂けるなんて光栄です。私も自分の焦燥感やコンプレックスでいっぱいだった時に、他の人の笑顔が眩しく感じた時期がありましたから、そういう気持ちわかります。

圭子先生は不屈の魂というか、“普通でたまるか魂”ありますよね。受講生の中でも目を惹くものがありました。圭子先生は「左脳的」とおっしゃいますけど、私には「右脳的」な印象がとても強いです。


フォトリーディング体験談 HEROインタビュー 松村圭子さん【圭子先生】基本的には計算高いというか、色々詳細なことまで考え込んでしまうタイプですね。仕事ももちろん左脳的なことを要求されます・・・でも、右脳的と言われると、「有言実行!」とか「行動ありき!」とか言っている時点で元々はそうなのかもしれません。

でも、マインドマップのセントラルイメージとか描いていると幼稚園児みたいなイラストしか描けないですし、私の右脳はシワもなくツルツルだと思うくらい、いわゆる右脳的成果を出せる機会なんて一生ないだろうなって思っていました。

でも、佐貴子さんのフォトリーディング集中講座を受講して、今まで見えてこなかった自分の可能性に気付かされました。私がフォトリーディングの存在を知った時から長い年月が経っていて、これで本当に紛い物だったらその数年の間にとっくに消えていますものね。

それに習得したら速読だけじゃなくて、人それぞれに色んな成果を出せるわけじゃないですか。私の才能だってまだもっとある!って、希望を見せてくれたんですよ。「自分にはまだ計り知れない程の可能性がある!」って。

――圭子先生の場合、お医者様ですから超左脳が発達している上に、隠されていた右脳が開花したものだから、きっと強力なタッグが出来上がってしまったって感じですよね。

圭子先生は、フォトリーディングに対しての興味や印象がそんなになかったというか、あまりよくない感じがするのですが、それでも受講に至ったのはなぜなのでしょうか?

フォトリーディング体験談 HEROインタビュー 松村圭子さん
【圭子先生】
私がフォトリーディングを最初に知ったのは2004年。神田昌典さんの『あなたも今迄の10倍速く本が読める』を読んでからです。

好奇心で興味がある本をたくさん買ってしまうんです。だから速く読めたらいいなと、思っていた時期でした。

でも速く読める訓練をたくさんしなければいけないもののように思っていたから、そんな神田さんの本に書いてあるように簡単に速く読めるなんて、そんなおいしい話はないだろうと心底疑っていました。でも、その時点ですぐ疑いを捨ててフォトリーディングにトライしていたら、きっと今頃ベストセラー作家になれていたかもしれないです(笑)

2007年、勝間さんの本を読みました。そこにフォトリーディングの名前が再び出てきて、私が3年悩んでいる間に勝間さんはすごく変化していたことを本で知りました。その時は見せつけられてしまった感じですよね。

それなのに、まだ信じきれないでいて、2007年も受講に至りませんでした。

2009年の年始に、以前から知り合いだったマツダミヒロさんに、久しぶりにお会いしたんです。そうしら、実はフォトリーダーだということを聞きました。

「フォトリーディング、あれね、すごくいいよ!」と笑顔で薦められちゃって。よくよく考えてみれば、マツダさんと出逢った2003年頃はまだ知名度もそんなに高くない方だったのに、あれよ、あれよ、という間に素晴らしいメソッドを開発して、たくさんの素晴らしい本を出版されているじゃないですか!そこで初めて「絶対受講するぞ!」と決意をしましたね。

もちろん、マツダさんに佐貴子さんを薦められました。自分の休診日と佐貴子さんの開催スケジュールを合わせるとなかなか難しくて、2009年8月末にやっと受講できました。

やはり受講するまでは「怪しいなぁ」という気持ちばかりで行動に移せなかったけれど、その私が行動に移さない間にフォトリーディングを通じてたくさんの人が、どんどん活躍され、世に出て行く姿を目の当たりにしていたんです。

受講してみてまず湧いてきた気持ちは「なんで今まで行動しなかったんだろう、2004年に私が一歩踏み出していれば今頃・・・」正直、この気持ちはしばらく拭いきれないでいましたよ。
――信頼できる方の紹介ってとても大事だと思います。有難い限りです。
最後に専門的なご意見を伺えたらと思うのですが、お医者さまの視点からフォトリーディングの良さってなんだと思われますか?

フォトリーディング体験談 HEROインタビュー 松村圭子さん【圭子先生】私は脳の専門じゃないので、脳科学という専門的な視点からは何も言えませんが、やはり潜在意識というのは最近の科学ではその存在がわかってきているんですよね。

でも私はその潜在意識の90%の部分を意識してきませんでしたから、あれは医学を越えた体感覚でした。逆に頭で医学の知識をもって取り組んだら「なにこれ?」って話ですよ。実感や体感を無視した世界ですから。

私は、西洋医学はもちろん漢方医学も信頼しています。漢方医学は4000年の歴史と言われると同時に4000年分のちゃんとしたデータはないんですよね。でもそれだけ長い歴史上で人を救ってきている事実があるわけです。

療法ひとつとっても西洋医学的な側面だけで見ると、かなり狭く留まってしまうんですよ。現代医学では解明できないことはまだたくさんありますから。そういう意味でいうと、医学では解明できないところ、イコール、医学の伸びしろです。

これから解明されていくことはたくさんありますよ。フォトリーディングに関しては、「これはどう展開していくのかな?」と見守っていきたいという期待があります。脳って医学で以ってしてもまだまだです。医者が関連づけるのはコレからだと思いますよ。

医者だってわからないことは多いと思います。20年前は脳医学なんて全然発展していなかった。けれど今になって、たくさん解明されてきているじゃないですか。だから、現代医学でもまだ解明されてないから、逆に頭で現代医学の知識をもってフォトリーディングに取り組んだら「なんだこれ?」って感じになって当然ですよね。

でもフォトリーディングのスキルを知っている方や受講生は、体感覚や実体験で明らかな変化を起こしてしまっているんですから、そっちの方が紛れもない事実ですよ。

――そういって頂けると大変心強いです。私をはじめ、フォトリーディングの手法を使って変化を起こした証言者達がたくさんいるのですから!
最後に、圭子先生から未来のフォトリーダー達にメッセージをお願いします。

フォトリーディング体験談 HEROインタビュー 松村圭子さん【圭子先生】今もし悩んでいるなら、すごくもったいないって思う。人生平凡でいいや、今まで通りの人生でいいやと思っている人もいるかもしれないけれど、「このままじゃ嫌!」という気持ちがある人は、その気持ちは可能性の扉を開く鍵ですよ。

やっぱり自分のスキル、自分の脳の成長のことですから、自分自身が動かなかったら自然に扉が開くことはないですよね。でも一歩自分の可能性の扉のために動いたら、今見えているよりもたくさんの可能性が見えてくるかもしれないじゃないですか。

その可能性に賭けたらいいと思いますね。私個人としては女性にすごく知ってもらえたらって思います。女性って色んな役割を担えるようにできているからこそ柔軟なんですよ、すごく。どんなに左脳派とはいえ柔軟にできています。

けれど、まだまだビジネス社会では女性だからと言って、向上心をそがれること、昇格や充分に能力を発揮するチャンスを奪われることは多いんです。その上昇志向が強い女性としては、佐貴子さんツボですよ。女性が女性として活躍するために、佐貴子さんから学べることがたくさんありますから!

――私、一生懸命学んでくれる女性がいるだけで、俄然やる気がでてきちゃうんです!

私も色んな経験を積んでここまで来られましたから、女性を本当に応援したいんです。圭子先生にツボだなんて言われちゃうと恥ずかしいけど^^

今日はお忙しい中、色々なことをお話頂き、ありがとうございました!

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