フォトリーディング 速読

世界初フォトリーディング シニアインストラクター山口佐貴子のフォトリーディング・プレミアム講座
受講者数
6,283
2020年7月現在
お問い合わせ
今すぐお申込み

速読を習得するための勉強法

具体的な速読勉強法

フォトリーディングを習得する際、
どのように勉強するのがベストなのでしょうか。
ここでは一般的に選ばれている勉強法をご紹介します。

まず、科目ごとのメインテキストと、
メインテキストに準拠した問題集2冊(同じ内容のもの)の計3冊を用意。
問題集2冊は仮にX問題集、Y問題集とします。

最初にテキストをフォトリーディング。
次に、解答集を見ながらX問題集に正解を書き込んでいき、
休息時間をとって脳内で情報を整理する時間をとります。
その後、Y問題集の解答をノートに書いていきます。
正解には○を、不正解には×をY問題集に書き込みます。
×がついた箇所は、テキストを開いて復習。
コツは、フォトリーディングした後、
いきなりテキストを読み込まず、
問題集で不正解の個所を発見し、再度読み込むことです。

次に、X問題集をフォトリーディングしY問題集を解きます。
その後、正解の問題には○、不正解には×をY問題集に書き込んでいき、
×がついた個所を、テキストに戻って復習します。

大事なのは繰り返すこと

後はその繰り返しです。
繰り返すことで、Y問題集に○がどんどん増えてきます。
全て○で埋まったら、そのページは破ってしまいます。
やるごとにB問題集はどんどん薄くなってきます。
その方法がモチベーションを高める結果になるのです。
フォトリーディングの良いところは、覚える必要がないところ。
余裕をもってめくっていくだけで、
プレッシャーを感じることなく、どんどん知識を吸収していくのです。

  • 5日間無料メール映像セミナー
  • フォトリーディング体験会
  • 3億人に使われているノート法|マインドマップ®も使える!
  • フォトリーディング説明
    ダイジェスト版
  • 再受講はこちら
  • 山口佐貴子ニュースレター
  • 山口佐貴子プロフィール