フォトリーディング 速読

世界初フォトリーディング シニアインストラクター山口佐貴子のフォトリーディング・プレミアム講座
受講者数
6,283
2020年7月現在
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仕事に能力発揮

フォトリーディングを学ぶと、仕事の効率も格段によくなります。
講座修了の翌日夜、こんな嬉しいメールを頂きました。

ご指導有難うございました。早速ですが報告があります。
今日、会社に行っていつも通り仕事をしました。
すると、数日かかっても終わらなかった書類が、数時間で終わったんです!
これには驚きました。
フォトリーディングはまさにマラソンの高所トレーニングのようです。
講座中は気が付かなかったのですが、脳の使い方が全く変わってしまいました。
H・K

彼は会社員をしています。まさか、フォトリーディングを受講したことで、即、仕事の処理能力まで上がるとは思っていなかったと思います。

またある方からはこんなメールを頂きました。

この半年間、会社の誰もがそのシステムトラブルの原因を突き止めることができずいたのですが、ある時ふと、「もしかして?!」と思い、やってみたところトラブルが直ったのです!
そのことを社長がとても喜んでくれて、今日、じきじきにお礼のメールをいただきました。
これもフォトリーディングでひらめきが増えたことの成果かも知れません。
M・H

彼は誰もが知る上場企業の会社員です。この規模の会社となれば、社長からじきじきにメールが来ることはめったにないと思います。

お二人の例のように、フォトリーディングの全てのスキルは仕事を効率化するために大変役立ちます。

現に私もフォトリーディングとマインドマップを活用して仕事に成果を出してきました。そして、講座内でオプションでお教えするノートの取り方『マインドマップ』も仕事には大いに役立ちます。私は仕事の全てをマインドマップで整理しています。

フォトリーディングの5つのStepは、
仕事でレポート作成したり、企画案を練る時のような、知的労働の流れと一緒

  • 準備=目標設定

    仕事をするときには、大きな目標を決めてから動きますよね。どこに到達したいのかを考える。それから動かないと、意味のない行動などをしかねません。

  • 予習=全体の見通しを立てる

    その次に、全体の見通しを立てます。何が肝心なのか?何が必要で、何が不必要なのか?重要項目は何なのか?おおまかな情報を集めながら、考えていきます。

  • フォトリーディング=情報収集

    全体の見通しを立てたら、本格的に情報収集を始めます。必要だろうと思われる情報は、一通り収集しておく。具体的で効果的で、今までにないサービス・アイデアなどの成果を出すためには、広い範囲の情報収集が欠かせません。

  • 活性化=実作業

    レポートを書く。企画立案。戦略を練る。集めた情報を基にして、落としどころを決め、作業を進めていきます。必要な部分には厚みを足すべく、さらに調査を進めます。先ほど大量に収集した情報は、ここで基礎知識として活躍してくれます。

  • 高速リーディング=更なる高みに向けた調査

    必要な作業が終わった後でも、更に見落としたくないポイントがあるかどうか知りたかったり、または後々の仕事に役に立てる可能性があったり、より高度なことも知りたくなったら、そのジャンルの知識を詳細に調べたくなるかも知れません。それは、将来の自分への時間の投資として、自分自身を深めてくれる作業でもあります。

こうしてみると、フォトリーディングはごくごく普通の知的活動をしているときの流れと変わらないでしょう?こういう知的活動の流れを、脳科学や心理学などの知見を用いて、より効率よく、よりスピードアップさせながら、情報収集に特化したものが、フォトリーディングだといえます。

フォトリーディングが日常で出来るようになると、脳は本だから、仕事だからと区別することなく、働いてくれます。

自然と仕事の効率化が進むことは充分に考えられます。

フォトリーディングを受講して、たった半年足らずで劇的に自分の能力を開花させた北村亮一さんの体験談は、上記の証としてぜひ、お読みください。

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